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2013年12月期 第1四半期報告書 有価証券報告書|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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(1)

ファイル名:0000000_1_0218446502505.doc 更新日時:2013/05/18 19:38:00 印刷日時:13/05/18 19:43

四 半 期 報 告 書

。第11期第1四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_0218446502505.doc 更新日時:2011/05/16 9:13:00 印刷日時:13/05/18 19:43

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に

綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0218446502505.doc 更新日時:2013/05/18 19:43:00 印刷日時:13/05/18 19:43

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………3

1 事業等の スク ………3

経営上の重要な契約等 ………3

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………5

第3 提出会社の状況 ………7

1 株式等の状況 ………7

役員の状況 ………8

第 経理の状況 ………

1 四半期連結財務諸表 ………10

その他 ………18

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………19

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 5月15日

四半期会計期間 第11期第1四半期。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日)

会社名 株式会社クロス マー ティング

英訳名 Cross 2arketing Inc.

代表者の役職氏名 代表取締役社長兼CE4 五十嵐 幹

本店の所在の場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号

電話番号 03-3549-0【03

事務連絡者氏名 取締役CF4 人見 茂樹

最寄りの連絡場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号

電話番号 03-3549-0【03

事務連絡者氏名 取締役CF4 人見 茂樹

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含まれ おりません。

3.当社は 成25 月18日を効力発生日とし 普通株式1株につき 株の割合 株式分割を行いましたが、前

連結会計 度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期 当期 純利益金額及び潜在株

式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額を算定し おります。

.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、第11期第1四半期連結累計期間におい

は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営む事業の内容につ

い 、重要な変更はありません。

主要な経営指標等の推移

回次

第10期 第1四半期 連結累計期間

第11期 第1四半期 連結累計期間

第10期

会計期間

自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日

自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日

自の 成24 1月1日 至の 成24 12月31日

売上高 。千円) 1,45】,935 1,549,【01 5,44【,000

経常利益 。千円) 258,851 349,980 581,0【0

四半期。当期)純利益 。千円) 142,328 204,182 312,993

四半期包括利益又は包括利益 。千円) 142,8【【 20【,558 31】,390

純資産額 。千円) 1,94】,938 2,204,【38 2,01】,334

総資産額 。千円) 3,045,280 3,195,083 3,088,085

1株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 23.48 34.4【 51.55

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) 23.28 - 51.22

自己資本比率 。%) 【3.4 【8.4 【4.】

(6)

第2

事業の状況

当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事

項のうち、投資者の判断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書

に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当社は、 成25 月21日開催の取締役会におい 、 成25 6月3日 予定 を期日とし 、当社単

独による株式移転 以 本株式移転 といいます。 により純粋持株会社 完全親会社 ある 株式

会社クロス マー ティンググループ 以 持株会社 といいます。 を設立することを決議し、

成25 3月28日開催の第10回定時株主総会におい 承認されました。

1.単独株式移転による持株会社設立の目的

当社は、 成15 月1日に設立し、企業の事業活動に 可 な サーチ分 におい 、コスト ス

ー ス ールにす れたネット サーチ 事業を開始いたしました。大手調査会社との提携な

により事業を成長させ まいりましたが、ネット サーチが普及したことにより顧客企業の サーチ

ー も多様化したため、ネット サーチ以外の フライン調査を含めたマー ティング サーチ領域へ

とサービスの幅を 大させ、より幅広いサービスをワンストップ 提供する体制の構築を進め まいり

ました。

成23 にはITの進展やスマートフ ンの普及にともない、複雑化するマー ティング課 に対応す

るため、株式会社インデックスより バイルソ ューション事業の一部を譲り け、スマートフ ンを

中心としたソ ューションを提供するマー ティング領域へと事業を広 、また 成24 には中国。上

海市 にア ア拠点となる子会社を設立するな 、グローバル展開への第一歩も進め まいりました。

成25 月1日に設立10周 を迎えた当社が、次の10 に向 さ に成長を加速させ いくた

めには、現在主力とし いるマー ティング サーチ領域を としなが も、さ なる事業領域や事業

エ ア 大のため、新規事業の開発に加え 、M A等を利用した事業再編により様々な組織 事業内

容を取り込ん いくことも想定し おり、そのためには、今後の企業環境の変化に対応し、機動的 つ

弾力的に事業を行 いくための持株会社体制への移行が最適 あると判断いたしました。

本株式移転により、当社は持株会社の完全子会社となるため、当社株式は上場廃止となりますが、当

社株主に対し は持株会社株式が割当交付されることになります。持株会社の株式につい は、東京証

券取引所マザー 市場への新規上場を申請する予定 す。

.株式移転の要旨

。1)株式移転の日程 事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

定時株主総会基準日 成24 12月31日。月)

株式移転取締役会決議 成25 月21日。木)

(7)

。 )株式移転の方式

当社を株式移転完全子会社、持株会社を株式移転設立完全親会社とする単独株式移転 す。

。3)株式移転に係る割当 の内容 株式移転比率

株式移転比率

株式移転により持株会社が当社の発行済 株式の全部を取得する時点の直前時における当社の株

主の皆様に対し、その保 する当社普通株式1株につき設立する持株会社の普通株式1株を割当交

付いたします。

単元株式数

持株会社は単元株制度を採用し、1単元の株式数を100株といたします。

株式移転比率の算定根拠

本 株 式 移 転 に お き ま し は、当 社 単 独 の 株 式 移 転 に よ 完 全 親 会 社 1 社 を 設 立 す る も の あ

り、株式移転時の当社の株主構成と持株会社の株主構成に変化がないこと 、株主の皆様に 利

益を与えないことを第一義とし 、株主の皆様の所 する当社普通株式1株に対し 、持株会社の

普通株式1株を割当交付することといたしました。

第 者機関による算定結果、算定方法及び算定根拠

上記 の理由により、第 者機関による算定は行 いません。

本株式移転により交付する新株式数。予定)

普通株式 5,924,448株

た し、本株式移転の効力発生に先立ち、当社の発行済株式総数が変化した場合には、持株会社

が交付する上記新株数は変動いたします。なお、当社は、本株式移転による持株会社設立の直前時

に保 する自己株式の全部を本株式移転の直前時をも 消却することを予定し いるため、 成

25 月21日現在 当社が保 する自己株式【29,352株は、上記の算出におい 新株式の交付

除外し おります。また、当社の株主 株式買取請求権の行使がなされた場合等、当社の自己株

式 数 が 本 株 式 移 転 ま に 変 動 し た 場 合 は、持 株 会 社 が 交 付 す る 新 株 式 数 が 変 動 す る こ と が あ り ま

す。

。 )株式移転に伴う新株予約権および新株予約権付社債に関する取扱い

該当事項はありません。

。5)持株会社の新規上場に関する取扱い

当社は、新たに設立する持株会社の株式につい 、株式会社東京証券取引所マザー 市場への新規

上場を申請する予定 あり、上場日は、 成25 6月3日 月 を予定し おります。また、当社は

本株式移転により持株会社の完全子会社となりますの 、持株会社の上場に先立ち、 成25 5月29

日 水 に株式会社東京証券取引所マザー 市場を上場廃止となる予定 あります。

なお、上場廃止日につきまし は、株式会社東京証券取引所の規則に基 き決定されるため変更さ

れる可能性があります。

当社株式上場廃止日 成25 5月29日。水) 予定

持株会社設立 記日。本株式移転効力発生日) 成25 6月3日。月) 予定

持株会社株式上場日 成25 6月3日。月) 予定

㈱クロス マー ティンググループ 完全親会社 持株会社

㈱クロス マー ティング 完全子会社

(8)

3.株式移転により新たに設立する会社 持株会社 完全親会社 の概要 予定

当社グループの連結財政状態及び連結経営成績の分析は、以 のとおり あります。

1 業績の状況

当社の当第1四半期連結累計期間の業績は、 表のとおりとなりました。

の 単位:百万円

サーチ事業

当第1四半期連結累計期間の サーチ事業におきまし は、既存顧客との レーション強化やこれま

進め きたサービスライン ップ 充等を背 に、企画提案営業が奏 し、幅広い業界におい 新規

顧客開拓も進捗したこと 、全体とし 売上高が 大いたしました。また、案件毎の採算管理の強化

徹底の 、減価償却費の減少等により、セグメント利益も大幅に増加いたしました。

その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,35【百万円 前 同四半期比【.5%増 、セ

グメント利益 営業利益 は4】【百万円 前 同四半期比51.】%増 となりました。

。1)商号 株式会社クロス マー ティンググループ

。2)所在地 東京都中央区銀座八丁目15番 号

。3)代表者及び役員就任予定者 取締役会長 桑 瑞松

代表取締役社長 五十嵐 幹 ※1

取締役CFO 人見 茂樹 ※1

監査役 町 惠保 ※2

監査役 内 輝紀 ※2

監査役 原 泰明 ※2

※1 当該取締役につきまし は、株式会社クロス マー テ ィングの取締役と兼務となります。

※2 当該監査役につきまし は、株式会社クロス マー テ ィングの監査役と兼務となります。

。4)事業内容 グループ会社等の経営管理及びそれに付帯または関連

する業務等

。5)資本金 2】4,402千円

。【)決算期 12月31日

。】)純資産 未定

。8)総資産 未定

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

。自 成24 1月1日 至 成24 3月31日) 前第1四半期連結累計期間

。自 成25 1月1日 至 成25 3月31日) 当第1四半期連結累計期間

増減額 増減率

売上高 1,458 1,550

92 【.3%

営業利益 23【 354

118 49.8%

経常利益 259 350

91 35.2%

四半期純利益 142 204

(9)

ITソ ューション事業

ITソ ューション事業におきまし は、新商材の 入れ 開発によるサービスライン ップの 充や

新規顧客開拓機能の強化が奏 し、幅広い業種におい 注を獲得した他、既存顧客における保守運用

業務が 大いたしました。

そ の 結 果、当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 売 上 高 は 218百 万 円 前 同 四 半 期 比 13.8% 増 、セ

グメント損失 営業損失 は3百万円 前 同四半期は8百万円の利益 となりました。

財政状態の分析

当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 連 結 財 政 状 態 は、資 産 に つ い は、流動 資 産 が2,198百 万 円 前連 結

会計 度 比150百万円増 となりました。主な項目とし は、現金及び預金932百万円、 取手形及び

売 掛 金 1,020百万 円、 価証 券 100 百 万 円とな お り ま す。固定 資 産 は 99】百 万 円 前 連 結 会 計 度

比43百万円減 となりました。主な項目とし は、ソフトウ ア1【8百万円、のれん1】2百万円、関係会

社 株 式 311 百 万 円、繰 延 税 金 資 産 123 百 万 円 と な お り ま す。そ の 結 果、総 資 産 は 3,195 百 万 円 前 連

結会計 度 比10】百万円増 となりました。

債 に つ い は、流 動 債 が 925百 万 円 前 連 結 会 計 度 比 【1 百 万 円 減 と な り ま し た。主 な 項 目

とし は、買 掛金が448百万円とな おります。固 定 債は【【百万円 前連結会計 度 比20百万円

減 となりました。主な項目とし は、資産除去債務が33百万円とな おります。その結果、 債は

990百万円 前連結会計 度 比80百万円減 となりました。

純資産は2,205百万円 前連結会計 度 比18】百万円増 となりました。主な項目とし は利益剰余

金が1,92【百万円とな おります。

3 事業上及び財務上の対処すべき課

当第1四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに生

た課 はありません。

研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、0百万円 あります。

5 従業員数

(10)

提出会社の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

。注) 成25 1月30日開催の取締役会決議により、 成25 月18日付 株式分割に伴う定款変更が行われ、発行

可能株式総数は10,5【0,000株増加し、21,120,000株とな おります。

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。 株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 21,120,000

計 21,120,000

種類

第1四半期会計期間 現在発行数。株) 。 成25 3月31日)

提出日現在 発行数。株) 。 成25 5月15日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 【,553,800 【,553,800

東京証券取引所 マザー

単元株式数 100株

(11)

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

注 成25 月18日を効力発生日とし 普通株式1株を 株の割合 株式分割し おり、3,2】【,900株増加し お

ります。これによる資本金及び資本準備金の増減はありません。

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

。】) 議決権の状況

発行済株式

注 成25 月18日を効力発生日とし 、普通株式1株につき 株の割合 株式分割を行 おり、記載数値は

当該影響を考慮し おります。

自己株式等

注 成25 月18日を効力発生日とし 、普通株式1株につき 株の割合 株式分割を行 おり、記載数値は

当該影響を考慮し おります。

該当事項はありません。

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。千円)

資本金残高 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円)

成25 月18日 注

3,2】【,900 【,553,800 ― 2】4,402 ― 224,402

成25 3月31日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

自己保 株式 普通株式のの 【29,300

― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式 5,923,】00 59,23】 ―

単元未満株式 普通株式 のののの 800 ― ―

発行済株式総数 【,553,800 ― ―

総株主の議決権 ― 59,23】 ―

成25 3月31日現在

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式

株 式 会 社 ク ロ ス マ ー ティング

東京都中央区銀座8-15-2 【29,300 ― 【29,300 9.【0

計 ― 【29,300 ― 【29,300 9.【0

(12)

第4

経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成

19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間。 成25 1月1

日 成 25 3 月 31 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 1 月 1 日 成 25 3 月 31 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、 限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを け おり

ます。

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

(13)

1 四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位:千円)

前連結会計 度 。 成24 12月31日)

当第1四半期連結会計期間 。 成25 3月31日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 8【2,198 931,801

取手形及び売掛金 940,】18 1,020,319

価証券 100,1】【 100,0】5

掛品 41,355 45,0【1

繰延税金資産 5】,9【4 40,】30

その他 45,5【1 【0,104

貸倒引当金 △489 △209

流動資産合計 2,04】,483 2,19】,881

固定資産 形固定資産

建物 純額 45,218 44,5】【

工具、器具及び備品 純額 28,9】】 22,928

形固定資産合計 】4,195 【】,504

無形固定資産

ソフトウエア 18【,13【 1【8,31】

のれん 1】】,3【2 1】2,19【

その他 2,445 12,19【

無形固定資産合計 3【5,943 352,】09

投資その他の資産

投資 価証券 21,28【 25,】8【

関係会社株式 315,242 310,920

繰延税金資産 14【,904 123,252

その他 11】,032 11】,032

投資その他の資産合計 【00,4【4 5】【,989

固定資産合計 1,040,【02 99】,203

資産合計 3,088,085 3,195,083

債の部 流動 債

買掛金 422,8【2 44】,【52

1 内返済予定の長期借入金 】8,【】2 】8,【】2

未払法人税等 193,450 112,】23

賞与引当金 】5,18【 4【,455

その他 215,3】8 239,311

流動 債合計 985,548 924,813

固定 債

長期借入金 52,432 32,】【4

資産除去債務 32,】】0 32,8【9

固定 債合計 85,202 【5,【33

(14)

。単位:千円)

前連結会計 度 。 成24 12月31日)

当第1四半期連結会計期間 。 成25 3月31日)

純資産の部 株主資本

資本金 2】4,402 2】4,402

資本剰余金 224,402 224,402

利益剰余金 1,】40,921 1,925,848

自己株式 △242,9】2 △242,9】2

株主資本合計 1,99【,】53 2,181,【81

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 △88 522

為替換算調整勘定 1,415 2,9【9

その他の包括利益累計額合計 1,32】 3,491

少数株主持分 19,254 19,4【【

純資産合計 2,01】,334 2,204,【38

(15)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

。単位:千円)

前第1四半期連結累計期間 。自の 成24 1月1日

至の 成24 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 。自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

売上高 1,45】,935 1,549,【01

売上原価 89【,202 858,424

売上総利益 5【1,】33 【91,1】】

販売費及び一般管理費 325,293 33【,98】

営業利益 23【,440 354,190

営業外収益

取利息及び配当金 1,【48 1【2

補助金収入 2,41】 2,【35

持分法による投資利益 18,841 -

その他 1,054 【1】

営業外収益合計 23,959 3,414

営業外費用

支払利息 1,120 820

持分法による投資損失 - 4,903

為替差損 1【3 1,【1【

その他 2【】 284

営業外費用合計 1,549 】,【23

経常利益 258,851 349,980

特別損失

固定資産除却損 2,042 11】

特別損失合計 2,042 11】

税金等調整前四半期純利益 25【,809 349,8【3

法人税、住民税及び事業税 11【,852 104,598

法人税等調整額 △3,328 40,8】1

法人税等合計 113,524 145,4【9

少数株主損益調整前四半期純利益 143,285 204,394

少数株主利益 95】 212

(16)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間

。単位:千円)

前第1四半期連結累計期間 。自の 成24 1月1日

至の 成24 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 。自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

少数株主損益調整前四半期純利益 143,285 204,394 その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 1 30

為替換算調整勘定 - 1,554

持分法適用会社に対する持分相当額 △420 580

その他の包括利益合計 △419 2,1【4

四半期包括利益 142,8【【 20【,558

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 141,909 20【,34【

(17)

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

該当事項はありません。

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

該当事項はありません。

。四半期連結損益計算書関係)

該当事項はありません。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な

お、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費 のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。 及

びのれんの償却額は、次のとおり あります。

。自の 成24 1月1日 前第1四半期連結累計期間

の至の 成24 3月31日)

。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日) 当第1四半期連結累計期間

減価償却費 51,22【千円 28,142千円

(18)

。株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 3月31日)

1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計

期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

当第1四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日)

1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計

期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 3月28日 定時株主総会

普通株式 21,193 】.0 成23 12月31日 成24 3月29日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 3月28日 定時株主総会

(19)

。セグメント情報等)

セグメント情報

の 前第1四半期連結累計期間。自の 成24 1月1日の 至の 成24 3月31日)

1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) 1 セグメント利益の 調整額 の区分は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用 あり、その主なものは

管理部門に係る費用 あります。

セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一 し おります。

.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

当第1四半期連結累計期間。自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日)

1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) 1 セグメント利益の 調整額 の区分は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用 あり、その主なものは

管理部門に係る費用 あります。

セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一 し おります。

.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

。単位:千円)

報告セグメント

調整額 合計 サーチ事業

ITソ ューショ ン事業

売上高

のの外部顧客への売上高 1,2】2,【08 185,32】 1,45】,935 ― 1,45】,935

ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高

】18 5,8【8 【,58【 △【,58【 ―

計 1,2】3,32【 191,195 1,4【4,521 △【,58【 1,45】,935

セグメント利益 313,921 8,150 322,0】1 △85,【31 23【,440

。単位:千円)

報告セグメント

調整額 合計 サーチ事業

ITソ ューショ ン事業

売上高

のの外部顧客への売上高 1,352,952 19【,【49 1,549,【01 ― 1,549,【01

ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高

3,21】 21,000 24,21】 △24,21】 ―

計 1,35【,1【9 21】,【49 1,5】3,818 △24,21】 1,549,【01

(20)

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及

び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注) 1.当社は、 成25 月18日を効力発生日とし 普通株式1株につき 株の割合 株式分割を行いましたが、

前連結会計 度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整

後1株当たり四半期純利益金額を算定し おります。

.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、当第1四半期連結累計期間におい は、潜在株式

が存在しないため記載し おりません。

項目 。自の 成24 1月1日 至の 成24 3月31日) 前第1四半期連結累計期間

。自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日) 当第1四半期連結累計期間

。1) 1株当たり四半期純利益金額 23.48円 34.4【円

のののの。算定上の基礎)

ののの 四半期純利益金額。千円) 142,328 204,182

ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) - -

ののの 普通株式に係る四半期純利益金額。千円) 142,328 204,182

のののの普通株式の期中 均株式数。株) 【,0【1,922 5,924,448

。2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 23.28円 -

のののの。算定上の基礎)

ののの 四半期純利益調整額。千円) - -

のののの普通株式増加数。株) 51,11【 -

希 薄 化 効 果 を し な い た め、潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 金 額 の 算 定 に 含 め な た 潜 在 株 式 、前 連 結 会 計 度 重 要 な 変 動 が あ た も の の 概要

(21)

。重要な後発事象)

。自己株式の消却)

当社は、 成25 月11日開催の取締 役会 にお い 、会 社 法 第 1】8 条 の 規定 に 基 き、自己株式

の消却を行うことを決議いたしました。

1.自己株式の消却を行う理由

成25 月21日付 単独株式移転による持株会社設立に関するお知 せ 公表し おりま

すとおり、当社は、単独株式移転により、持株会社 ある株式会社クロス マー ティンググル

ープを 成25 6月3日に設立予定 ありますが、持株会社設立ま に当社が保 する自己株式

を消却することを定めた株式移転計画書の主旨に則り、自己株式の消却を行うもの あります。

.自己株式の消却の内容

該当事項はありません。

。1) 消却する株式の種類 当社普通株式

。 ) 消却する株式の総数 当社が 成25 月11日現在におい 保 する自己株式 【29,352株 の全

、及 び 株 式 移 転 に 際 し 行 使 さ れ る 会 社 法 第 80【 条 第 1 項 に 定 め る 反 対 株

主 の 株 式 買 取 請 求 に 係 る 株 式 の 買 取 に よ 取 得 す る 自 己 株 式 を 含 め、本

件株式移転の効力発生時の直前時におい 当社が保 する全 の自己株式

。3) 消却予定日 成25 6月3日

な お、消 却 は、完 全 親 会 社 株 式 会 社 ク ロ ス マ ー テ ィ ン グ グ ル ー プ

が当社の発行済株式の全 を取得する時点の直前時に行うこととします。

(22)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(23)
(24)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 5月15日

会社名 株式会社クロス マー ティング

英訳名 Cross 2arketing Inc.

代表者の役職氏名 代表取締役社長兼CE4 五十嵐 幹

最高財務責任者の役職氏名 取締役CF4 人見 茂樹

本店の所在の場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(25)

当社代表取締役社長五十嵐幹及び当社最高財務責任者人見茂樹は、当社の第11期第1四半期。自 成25

1月1日 至 成25 3月31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ

れ いることを確認いたしました。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

(26)

参照

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